−真夏の昼下がり、冷凍庫を開けると冷た〜いアイスクリームが入っていた。食べると一瞬で暑さから解放され、まさに感動!!とまぁ、これは少し大げさですが(汗)みなさんの「感動した食べ物」について教えてもらいましょ♪
■焼きたてピザ
何かと慌ただしい昨年末のクリスマス。母の友人が遠いところから、手作りの焼きたてピザを夕食に間に合うように持ってきてくれました☆優しさ、おいしさに感動!!!(霧島市・しょちゅや)
−クリスマスとは、涼しい話題♪寒空の下、焼きたてピザの湯気だけがホカホカと…。なぜか「マッチ売りの少女」の一場面が思い浮かびました (^o^;)
■しょうゆかけアボカド

ずばり「アボカド」です。野菜とは思えない、あのクリーミーさ。初めて食べた時はあまりのおいしさに感動しました。いつもしょうゆをかけてスプーンですくって食べてます♪サラダやパスタにもオススメ!(鹿児島市・青)
−アボカド最高!仲間!!(笑) ちなみに、マグロの刺し身とワサビ、しょうゆ、マヨネーズを一緒にあえる調理法も簡単だしおいしいよ〜
■彼と一緒のス・ベ・テ


私の感動した食べ物は彼氏と一緒に食べた物すべてです。いろいろな思い出があり、これからも大事にしていきたいです。(南さつま市・菜月)
−ぜ、全部ですかー!?…今までに一体どのくらい食べたんだろう??ということは、毎日一緒に食べていれば、毎日が感動ですね!
そろそろ夏も終わりですね。この時期、毎年のように「焼けたね^^」っていわれるのが悲しい(泣) しっかりと対策したはずなのになぁ…残念。来年こそは、完ぺきに紫外線カットを目指しますヽ(>д<;)ノ
−暦の上では秋。でも「まだ宿題と暑さはたっぷり残っているよ!」という人も多いのでは。そんな季節を楽しく過ごす「わたしの夏の定番」をご紹介。
■苦うま果実
ズバリ「ゴーヤー」です。夕食のおかずにも便利だし、食欲のない時はこれに限ります。薄めの半月切りにして熱湯でさっとゆで、かつお節をふりかけ、あとはポン酢でさっぱりといただくのがオススメです。わたも丁寧に取るといいです。夏場のわが家はゴーヤー登場率高いです。(薩摩川内市・ライエ)
−クックパッドな投稿に舌なめずり。わが家にも登場させよう。
■真夏の鹿実
テレビで甲子園を見ることです!! 点数だけ確認するつもりが、結局試合終了まで見てしまいます(^_^;) 9回裏まで何が起こるかわからないところが、ハラハラ、ドキドキで面白いです!! 鹿実の試合もしっかり応援したいです☆(鹿児島市・コロコロ)
−母校の校歌より鹿実の校歌を覚えている自分に気付きました。
■家族の佳日
毎年家族で指宿にそうめん流しに行きます。いつも平日に行くのですいていて、涼を楽しめます。もう10年くらいは続けていて必ず写真も撮っています。最近では帰りに物産館で大好きなオクラを買い、夜は夏祭りに行くのが恒例です。これで夏休みが始まったな〜と実感します。(鹿児島市・白魔女さん)
−浮かれてそうめんを無駄にせき止めたり。…え、しない?
1歳の長女が言葉をまねし始めた。昼のテレビ番組で、ゲストが「該当者1人」を想定して観客に出すアンケートが外れたとき、観客が「あー」と叫ぶ悲鳴をまねる。音楽が流れると、タイミングよく「あー」。うれしいけど、なぜ、そこ?
―梅雨が明けて、夏真っ盛り!!!毎日暑い日が続きます。こんな真夏の夜は「背筋も凍るさむ〜い話」でひんやりいきましょう!
■見える!
とても霊感の強い友人がいます。一緒に歩いていると、誰もいないのにあいさつしたり、何もないのに避けて歩いたりします。彼女には、何かが普通に見えるみたいです…(日置市・それゆけママ)
−おおおおう。ひんやり。避けて歩くってことは「何か」が見えるだけでなく、「何か」にぶつかったりもするのかも。
■パワースポット
頴娃のとある神社がパワースポットらしい。友人もお参りに行ったところ、5人中3人が次の日に仕事で契約が取れたそうです。この夏、パワーをもらいに行って効果を確かめたいです。(鹿児島市・あり子)
−それは効果抜群! 見えないパワーが注がれているのかしら☆ でも効果がありすぎて、ハッピーなことしか願えないね
■夢?
韓国留学中、1月に山奥のキャンプ場に行き、夜は外でバーベキュー。気付くと足がおかしい。触っても歩いても自分の足ではないような、ふわふわした感覚が。写真を撮っても白い霧で顔が写らない。夢? と思って水を飲むと口に入ってきたのは氷! 気温は背筋も凍るマイナス15度でした。(鹿児島市・未波新聞)
−こわっ!! 氷で気付いてよかったね!風邪ひかなかった?
うちの父親は夜中、山道で夜間訓練中だった自衛隊員の行列に出くわしたらしい。…泣きそう。
―ワールドカップサッカーで、前評判をくつがえして活躍した日本代表選手。あっぱれ! の一言。みんなのあっぱれエピソードをどうぞ!
■根性にあっぱれ
妹に彼氏ができた。「1カ月で5キロやせたら、つきあってもいい」という妹のわがまま発言を真に受けてジムに通い、大好きな甘いものもやめ、食事制限までして立派に1カ月で6キロもやせました。ビミョーなやつれ具合が涙を誘った。そこまでして妹とつきあいたいと努力してくれて、あっぱれ。これからも妹をよろしく。(伊佐市・わがまま妹の姉)
−運動もせず増量ぎみのねこぜな人がいたような…。頑張ります。
■先端技術にあっぱれ
念願のスマートフォンを買いましたよ! 先端技術にあっぱれ☆うまく使いこなせない自分が、少し悲しい。(霧島市・りーたん)
−ねこぜも全く使いこなせず“宝の持ち腐れ”。でも持ってるだけでなんかウキウキ☆
■アリにあっぱれ
夏になると頭を悩ませるのがアリ。先日、未開封の白砂糖の袋の中にアリがたくさんいたときは驚きました。特に袋が破れているわけでもないのに、甘いものを見つけるアリの執念にはビックリです。甘い物の保存方法には気をつけたいですね。(薩摩川内市・エルモア)
−なぜかアリに親近感が…。甘いものへの執念なら負けません。
最近はネットでの買い物がすごく便利。自宅にいながら商品が届くなんてあっぱれ、と実感したねこぜでした。


















