駅 伝(第3~10回大会)

第1日2区、旧喜入町瀬々串付近で3、4位争いをする田淵選手(日置)と中木屋選手(川薩)=昭和31年3月24日
第4日7区、志布志中継所に到着した植木園選手(出水)=昭和31年3月27日
最終日3区、垂水-牛根間を力走する新婚まもない林選手(肝属)と、自転車で併走し激励する新妻=昭和31年3月28日(現在、選手への伴走応援はできません)
第1日4区、指宿神社大祭の行列の横を走り抜ける富永選手(姶良)=昭和32年3月21日
第4日10区、終始トップの曽於チーム、アンカー広山選手が鹿屋市庁前にゴール=昭和32年3月24日
第1日6区、野良仕事のおばさんの声援を受け力走する片平選手(伊佐)=昭和33年3月20日
第2日8区、阿久根駅前でサーカスの象が鼻を振って応援。走者は川薩・内山選手=昭和34年3月21日
第3日5区、大口市羽月付近の泥んこ道を抜きつ抜かれつ。左から池添選手(出水)、平松選手(曽於)、愛甲選手(鹿児島)=昭和34年3月22日
第1日7区、指宿新線(山川-西頴娃間)開通を祝うアーチの下、力走する熊毛・馬場選手=昭和35年3月22日
第1日知覧峠の満開の桜の下、消防団の声援を受け力走する選手=昭和35年3月22日
第2日3区、石油缶をたたいて地元の地福選手(日置)を応援する日吉町の子供たち=昭和35年3月23日
第4日2区、桜島を背に亀割峠をトップで力走する田中選手(曽於)=昭和36年1月13日
最終日の南日本新聞社前、1位でゴールする川薩・中ノ上選手をテープと紙吹雪が出迎える=昭和36年1月14日
雨の中、南日本新聞社前を一団となってスタートする選手=昭和37年2月24日
第3日9区、力走する同僚の岡添選手(姶良)に声援を送る自衛隊員=昭和37年2月26日
第3日5区、大口市の旧羽月中前を力走する大島・久保選手(左)と友情伴走する伊佐・荒田選手(右)。第9回大会は大島が初出場、伊佐は欠場した=昭和37年2月26日
第4日8区、大崎町を力走する浦選手(出水)と、飛び出して伴走する女性=昭和37年2月27日(現在、選手への伴走応援はできません)
第1日7区、頴娃高校前で同校教官の東選手(指宿)に声援を送る生徒たち=昭和38年2月23日
第1日5区、看護婦の声援を受けて地元を走る菊永選手(川辺)=昭和38年2月23日
第3日2区、41歳比地岡選手(大島)に声援を送る旧宮之城町山崎小の児童=昭和38年2月25日
【第3回県下一周駅伝】トップは鹿児島
地元曽於、終始トップ
最終日
【第4回県下一周駅伝】”猿田彦”の行列も止まる
曽於、終始首位を奪う
【第5回県下一周駅伝】熱戦の跡
【第6回県下一周駅伝】興奮にわきかえる120キロ
泥ンこ道道うめる声援
【第7回県下一周駅伝】春風に乗って力走
声援に応えて…快走つづく(第1日)
声援に応えて…快走つづく(第2日)
【第8回県下一周駅伝】曽於、川薩トップ争い
川薩チーム初優勝
【第9回県下一周駅伝】春雨ついて力走
声援あびて いだてん走り
観光客も声援
第4日
【第10回県下一周駅伝】沿道うめる声援
キバレ!走れ!郷土のホープ(第1日)
キバレ!走れ!郷土のホープ(第3日)