
| 鹿児島選挙区(改選数:1) 開票結果(得票順) | ||||||
| 開票終了 | ||||||
| 氏 名 | 年齢 | 所 属 | 得 票 | 得票グラフ | ||
| 当 | 加治屋義人 | 69 | 自 民(前) | 402,541 | ||
| 皆吉 稲生 | 57 | 民 主(新) | 399,877 | |||
| 山口 陽規 | 54 | 共 産(新) | 42,657 | |||
※グラフは500,000票を100%とした相対表示です。
加治屋義人(かじや・よしと)69 自民 前(2)谷垣派 前農林水産委員長、県森林組合連合会長、県治山林道協会長(県議、党県連幹事長、鹿児島市議、参院議員秘書)玉龍高卒、鹿児島市(公推) |
[最新記事]
「終盤の粘り一歩足りず」 皆吉氏選対が総括
(2007-08-19)
7月に行われた参院選鹿児島選挙区(改選数1)で敗れた民主新人・皆吉稲生氏の拡大選挙対策委員会が18日、鹿児島市であった。選挙総括を行い、敗因について「終盤であと一歩の粘りが足りなかった」とした。
会議には、県内13地区の代表らが参加。川内博史選対委員長によると、陣営が目標に掲げた43万票に届かなかったことについて、大隅など重点地区でのてこ入れが十分でなかった点や終盤で陣営が緩んだのに対し、自民党候補陣営が徹底的な引き締めを図ったことなどを挙げた。今後の取り組みとして労組だけに頼らず、市民やさまざまな団体と連携した組織づくりが必要と結論付けた。
会議には、県内13地区の代表らが参加。川内博史選対委員長によると、陣営が目標に掲げた43万票に届かなかったことについて、大隅など重点地区でのてこ入れが十分でなかった点や終盤で陣営が緩んだのに対し、自民党候補陣営が徹底的な引き締めを図ったことなどを挙げた。今後の取り組みとして労組だけに頼らず、市民やさまざまな団体と連携した組織づくりが必要と結論付けた。
[関連記事一覧]
[ 戻る ]



















