鹿児島県議選、合併後の地元と大票田の取り込み両立に腐心
(2015-3-27)

国道沿いに並ぶ「地元」を強調した看板
 薩摩川内市を皮切りに進んだ県内の「平成の大合併」から10年余り。合併後の新選挙区が定着する中、人口が少ない周辺部を地盤とする立候補予定者は、地元の票固めと大票田の都市部票取り込みの両立を図ろうと腐心する。周辺部の有権者には、「地元から県議を」の期待が根強い一方、「出身地にはこだわらない」という声も聞かれ、選挙区の浸透とともに地元意識に変化もみられる。

(記事全文は27日付南日本新聞、またはモバイルサイトでご覧になれます)

 
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