トップ > 企業情報 > 鹿児島銀行
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代表者名
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取締役頭取 永田 文治
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事業内容
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普通銀行業務ほか
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沿革
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明治12年10月 第百四十七国立銀行創業
昭和19年2月 県内3行合併により鹿児島興業銀行設立
昭和27年12月 鹿児島銀行へ商号変更
昭和47年10月 東証、大証、福証へ株式上場
昭和60年8月 新オンラインシステム稼動
平成4年11月 アジア貿易投資相談所設置
平成8年4月 “かぎん会館with”建設
平成9年3月 (財)かぎん文化財団設立
平成11年10月 創業120周年
平成19年7月 上海駐在員事務所開設
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資本金
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181億円3,000万円
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従業員数
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2,220名(平成19年3月)
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預金高
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平成19年3月期 2兆7,252億円
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経常利益
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平成19年3月期 155億7,700万円
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店舗数
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(平成19年7月時点)
163ヵ店=県内150ヵ店、県外13ヵ店(東京・大阪・福岡2・熊本・宮崎8)、海外駐在員事務所(上海) |

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グループ会社
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(株)鹿児島カード、かぎんオフィスサービス(株)、(株)鹿児島地域経済研究所、鹿児島リース(株)、かぎんビジネスサービス(株)、かぎん会計サービス(株)、鹿児島保証サービス(株) |
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初任給
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(平成19年度実績)
大卒(総合職)=173,000円
大卒(一般職)=148,100円
契約行員=148,000円 |

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昇給
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年1回
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賞与
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年2回(6月、12月)
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勤務時間
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通常日 午前8時40分〜午後5時 特定日 午前8時40分〜午後5時40分 |

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休日休暇
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完全週休2日制、祝日、年次有給休暇、半日休暇、リフレッシュ休暇、連続休暇、記念日休暇、シーズン休暇、子の看護休暇、エンゼル休暇(配偶者出産休暇)など |

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勤務地
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本部・本店および各支店
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福利厚生
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各種保険完備、企業年金、退職金制度、住宅資金融資制度、財形貯蓄制度等 |
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採用実績
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(平成19年度)
大卒・院卒107人(総合職69人、一般職31人、契約行員7人)
短大卒63人(契約行員63人)
専門学校卒3人(契約行員3人)
高卒27人(契約行員27人)
平成20年4月1日の人事制度改定により一般職は特定総合職になります。
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採用実績校
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全国国公・私立大学、大学院
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採用学部学科
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全学部全学科 |

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採用職種
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銀行業務全般 |

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選考方法
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面接、学力・適性検査・小論文など
※当行は「企業ガイダンス」には参加いたしません。採用情報については、当行ホームページ内「採用のご案内」をご覧ください。 |
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取締役頭取 永田 文治

「若いちからと可能性に期待」

当行は、今日まで業績も順調に進展し、地域に根ざす中枢金融機関としてゆるぎない基盤を築いてまいりました。
現在、銀行を取り巻く経営環境は、メガバンクや県外金融機関との競合、あるいはゆうちょ銀行の発足など、ますます厳しさを増しています。
このような時期であるからこそ、固定観念にとらわれない皆さんの「若い豊かな発想や感性」に期待しています。ぜひ、“かぎん”という舞台を自らの活躍の場として選択し、持てるちからを存分に発揮してください。
皆さんの若いちからと可能性に期待します。
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島 知宏 国分支店
名古屋大学大学院修了
平成19年4月入行

鹿児島で働きたいと思っている人が鹿児島で働けるような社会にしたい。これが私の夢です。就職活動を通して様々な企業を見て、自分の軸と照らし合わせた結果、自分の夢を叶えられるのが鹿児島銀行でした。
夢を叶えるための全てがここにはあります。互いに切磋琢磨できる同期。壁にぶつかった時、そっと力添えをしてくださる先輩方、上司。私達を温かくそして厳しい目で育ててくださるお客様。自分にとって理想の環境が鹿児島銀行にはあります。
自分の成長が鹿児島の発展につながるこの醍醐味を味わい、鹿児島への貢献を共にできる仲間を待っています。
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わたしは、あなたの“かぎん”です

1879年の創業以来「地域とともに歩み地域社会に貢献する(地域貢献)」という企業理念のもと、地域金融機関として、地域社会の発展とお客様の豊かな生活の実現に努力してきました。
当行では、「わたしは、あなたの“かぎん”です。」というスローガンを掲げています。これは、お客様にとって親切で便利な銀行であるとともに、安心感を持って取引をしていただけるような銀行を目指すものです。
当行は、役職員一丸となってこのスローガンの実践に努め、地域社会の成長と発展のために尽力していきます。
ターゲット100

従来、当行の営業基盤である南九州地域は、都市部に比べ金融機関の競合が比較的緩やかな地域でしたが、近年は大手金融機関との県境を越えた競合が常態化し、まさに激動の様相を見せております。
このように金融競争が激化し、また地域経済が足踏み状態から脱却できないという厳しい経営環境の中、当行の企業理念である「地域貢献」という大きな使命を果たしていくためには、当行自身が体力のある強い銀行になることが必要です。そこで、「ターゲット100(最終利益100億円)」という目標を掲げ、地元経済を金融面から力強くサポートしていけるようさまざまな施策を展開しています。
人材育成の強化

「ターゲット100」という目標を達成するためには、営業力をさらに強化し、お客様に確かなサービスを提供することが急務となります。そのためには、行員一人ひとりが高いモチベーションを持ち、自己啓発に励むことが必要です。
当行には、全行員それぞれの能力を磨き、更なるレベルアップを図れるよう通信講座、各種検定試験、資格取得を支援する制度があり、本人のやる気、自主性、チャレンジ精神を尊重しています。
また、「人材養成拠点」として9階建ての保養研修施設“かぎん会館 with”を保有し、各人の能力を最大限発揮できるよう研修環境及び研修制度を整えています。
当行では、若手行員がお客様のよきパートナーとして信頼される人材に成長するよう、人材育成に心血を注いでいます。
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