トップ > 企業情報 > 鹿児島相互信用金庫
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代表者名
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理事長 秋葉 重貴
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事業内容
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信用金庫業務、代理業務、日本銀行歳入代理店等の付随業務、投資信託窓販業務
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沿革
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昭和6年2月 創立
昭和26年10月 鹿児島相互信用金庫に改称
昭和39年1月 鹿児島杉の子会発会
平成2年10月 公益信託「そうしんまちづくり振興基金」を創設
平成13年2月 創立70周年記念
平成16年1月 そうプラザボサドオープン
平成16年2月 川内信用金庫と合併
平成18年3月 そうプラザ川内オープン
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出資金
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37億5,300万円(平成19年3月末)
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預金高
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4,846億円(平成19年3月末)
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貸出金
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3,206億円(平成19年3月末)
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職員数
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756人(男子538人、女子218人)(平成19年3月末)
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店舗数
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55店舗、2出張所、3代理店
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関連会社
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そうしんビジネスサービス(株) 南九州サービス(株)
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昇給
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年1回
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賞与
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年2回(6月・12月)
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勤務時間
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平常日 午前8時40分〜午後5時
特定日 午前8時40分〜午後5時40分
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休日休暇
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完全週休2日制、祝日、年次有給休暇、連続休暇、出産休暇、育児休暇、メモリアル休暇、シーズン休暇ほか
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福利厚生
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各種保険完備、企業年金、信用金庫年金、退職金制度、住宅・厚生資金融資制度、独身寮、研修センター、野球グラウンド、テニスコート、契約保養所、サークル活動(野球、卓球、テニス、ラグビー、サッカー、バレーボールほか)など
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採用実績
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18年度=大卒19人 短大卒18人 高卒7人
19年度=大卒26人 短大卒 7人 高卒10人
20年度=大卒45人 短大卒13人 高卒8人
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採用実績校
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横浜国立大、広島大、九州大、熊本大、宮崎大、長崎県立大、早稲田大、慶応大、中央大、明治大、法政大、日本大、専修大、神奈川大、同志社大、立命館大、福岡大、西南学院大、久留米大、熊本学園大、宮崎産業経営大、鹿児島県内各大学ほか
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採用学部学科
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全学部全学科
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採用職種
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信用金庫業務全般
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選考方法
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筆記試験、面接など
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理事長 秋葉 重貴

地域との信頼関係深く

今、金融業界を取り巻く環境は大きく変わりつつあります。信用金庫の仕事は単なる営利追求を目的としたものではありません。私たちの仕事は、地域社会に貢献し、地域の発展を願うものであります。相互扶助の理念に基づき、会員制による協同組織金融機関として地域や地元の中小企業の皆様に金融サービスを提供し、その経済的発展と豊かな暮らしの向上や地域社会の繁栄に奉仕することを社会的使命としています。
今後“そうしん”が大きく飛躍するためには、皆さんの“若い力”が必要です。
地域の皆様方と手を取り合い、地域の、そして鹿児島の発展のために、ともに知恵を出し合い、ともに汗を流そうではありませんか。
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下野 博貴 吹上支店
鹿児島大学法文学部卒
平成19年4月入庫

「そうしん」に入庫して私は今、営業担当を任されています。責任のある仕事なのでとてもやりがいを感じています。
「そうしん」では多くのお客様と触れ合います。一人一人のお客様と触れ合うことが、その地域を支え、また、鹿児島県全体を支えることに繋がっていると思います。
どんな仕事でも、辛いこと、苦しいことはあります。しかしそれ以上の楽しさ、やりがいが「そうしん」にはあります。鹿児島を盛り上げていきたい!もっともっと元気にしたいと願う「そうしん」で共に働き、成長していきましょう。
あなたの「楽しみ」「やりがい」が必ず見つかります!
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鹿児島を元気にするパワーの源です!

“そうしん”の愛称で親しまれて77年。当金庫は地元の人々の豊かな生活、中小企業の健全な発展、地域社会の繁栄を願い、“地域とともに”を合言葉に、地域活性化に尽力しています。
『そうしん』は、信用金庫の特性である協同組織として「非営利性」「相互扶助」の理念のもと、リテールバンクとして地域の豊かな暮らしをしっかりと支え、長年のキャリアとノウハウを活かし、益々大きく伸びゆく鹿児島を元気にするパワーの源であり続けます。
九州・四国でトップクラスの信用金庫

「地域社会の繁栄に奉仕する」を基本方針に、県内に60店舗を展開。堅実経営で順調に業績を伸ばし、預金・融資量とも九州・四国の信金の中でも、トップクラスです。
国際業務

県内企業と海外企業のビジネスマッチングの支援の為、平成2年よりトレードミッション「TOBO会」を毎年開催。これまで22回催行、総参加者は737名に及びます。また、平成14年から買付け・売込みに特化した「ミニTOBO会」も開始。お客様が商談に結び付けられる環境づくりに努めています。この取組みは全国の金融機関でも稀で、マスコミ等にも多く取上げられています。最近では鹿児島県産品の焼酎・魚・木材・緑茶等の輸出をコーディネート。平成18年からは極東ロシアにトレードミッションを派遣しています。
県内企業のグローバル化が進む中、そうしんは今後も鹿児島と海外を結ぶパイプ役として、大いにその役割が期待されています。
全国初の公益信託

公益信託基金「そうしん街づくり振興基金」。運用益で県内の地域自治体、商工会、通り会並びに個人の街づくり運動を支援する半永久的な地域還元事業を行い、地域活性化に努めています。
職員の育児参加サポート宣言

職員に少しでも子供とゆっくり接する時間をつくれるよう、また、男性職員には少しでも配偶者の子育ての負担を回避させるため、育児休業を気持ちよく取得できるように職員全員で協力してまいります。
若い力に期待

生きがい、働きがいは、地域社会の発展に貢献することで得られます。斬新な感覚、あふれる情熱と行動力を持った若い力に期待します。共に働き、共に知恵を出し素晴らしい郷土鹿児島を創っていきましょう。
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