トップ > 企業情報 > 株式会社 竹之下
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代表者名
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代表取締役社長 竹之下 勝三
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事業内容
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総合食料品卸 鹿児島県、宮崎県、沖縄県の卸店・有力スーパー・小売店や外食産業を対象にフルライン流通する企業
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沿革
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昭和31年 2月 住吉町に(株)竹之下商店創立
昭和44年 7月 屋久島支店開設
昭和58年 3月 チルド生鮮食品部開設
平成 2年 2月 沖縄支店開設
平成 6年 2月 株式会社竹之下に社名変更
平成 9年 4月 宮崎営業所開設
平成12年11月 直営店わいわいらんど開設
平成14年 7月 谷山低温配送センター開設
平成15年 4月 エブリワン名瀬平田店開設
平成17年 2月 ショッピングPトップ開店
平成18年 6月 本社低温センター開設 |

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資本金
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8,000万円
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従業員数
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166人
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売上高
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127億円(平成19年1月)
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平均年齢
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35歳 |

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事業所
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本社/鹿児島市 支店/屋久島・沖縄 営業所/宮崎 センター/鹿児島市 店舗/屋久島・名瀬・与論
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初任給
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(平成19年度実績)
大学卒 170,000〜190,000円
短大・専門卒 150,000〜170,000円
高校卒 130,000〜150,000円
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昇給
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年1回(8月)
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賞与
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年2回(8月・12月) |

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勤務時間
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午前8時〜午後5時(一部シフト制勤務時間有り) |

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休日休暇
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日曜日、祝日、第3・4土曜日(一部シフト制休日あり)、年末年始4日、夏季休暇2日、年次有給休暇
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福利厚生
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各種社会保険、定期健康診断、退職金制度 |
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採用実績
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(定期採用分)
H17=大卒1名、短大卒1名、高卒4名 H18=大卒1名、高卒4名 H19=大卒2名、高卒3名
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採用実績校
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鹿児島大、(鹿)国際大、福岡大、長崎県立大、第一経済大学、鹿児島商業高校、鹿児島高校
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提出書類
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履歴書(写真添付)、成績証明書、卒業見込証明書、健康診断書 |

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採用職種
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営業、物流、業務、管理
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選考方法
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筆記試験・面接・書類選考
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代表取締役社長 竹之下 勝三

成功のカギは人材と教育

チルド・生鮮食品部門(日配・生鮮・冷凍食品)の開設により、離島物流の構築と全温度帯によるフルライン流通が会社の柱として成長してきました。今後は、社員教育に力をそそぎ、管理職者を育てていきたいと思っています。ベテランが定年を迎え、若者の起用で幹部社員の世代交代が起こることにより、社内にも活気が出て、会社として進めております「自己改革」に一段と拍車がかかることになります。そのためには新たな原動力として、無限の可能性のある“やる気”のある皆様方に期待しています。
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野村 ひろみ 管理部経理財務課
鹿児島大学卒
平成19年4月入社

私は身近な食品を通じてお客様につながり、鹿児島の豊かな食文化を広く発信できることに魅力を感じ、入社しました。
現在、私は経理財務課に所属しています。簿記や経理の経験はありませんでしたが、周囲のサポートを受けながら入金処理や請求書に関する業務を行っています。また実務教育以外にもマナー研修を受けており、お客様への対応や社会人として日常に役立つマナーや知識を学んでいます。そこで身につけたスキルを業務に活かせた時には、格別の充実感を得られ、次のステップを目指す原動力にもなります。
食を通して地域に貢献し、スキルアップもできる職場で私たちと汗を流してみませんか。
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市場動向に合わせた企業活動を

鹿児島を拠点に南九州・沖縄の食品卸問屋として成長してきたわが社も、平成18年2月に創業50周年を迎え食のよろこびを流通するために新たなスタートを切りました。これからの市場環境に適応しながら企業が向上するためには、そこで働いている従業員が、変動する市場動向や顧客の要求を見極め、それに合わせて自分たちが変わる、会社を変える、これこそが企業の向上に必要だと思っています。
これからのわが社のあるべき姿

これからのわが社の事業展開として、地域生産者と全国の顧客を結びつける商品開発と流通体制を構築して、地域食材のブランド力を高めることが大切だと考えています。そのため、私どもは次のステップに向かって常に時代の先を読み、顧客のニーズに応えるために積極的に挑戦していきたいと思っております。1つは地域生産品の全国発信です。これは、全国の都市部のマーケットに、良質で美味しい地域の食品を提供することが目的です。農産品、畜産品、水産品、加工品など地域の隠れた逸品を発掘し全国で販売する「地産全消」による顧客へのサービス強化に取り組んでまいります。
厳しい時こそ挑戦すべきである

わが社は今年度基本方針である「激動の市場環境への挑戦」をテーマに、人づくり、意識改革を推し進めていきたいと考えております。このような激動の年に、しかも厳しい市場環境下で経営を推進するためには従業員の資質向上が不可欠です。そのためには従業員全員の、仕事に取り組む姿勢の意識改革が求められます。
タケノシタは、「人」を育てる企業として社員教育にも新しい風を吹き込み、一人一人が「自己変革」を念頭に置き行動できるよう、職場での実務教育にも力を入れます。
社会に顧客にさらに貢献していくために、そして何より企業として存続していくために、食品卸売業界を担う一企業として私どもは挑戦することを選択していきたいと思います。
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