トップ > 企業情報 > 南日本銀行
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代表者名
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取締役頭取 森 俊英 |

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事業内容
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普通銀行業務
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沿革
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大正2年9月 創立
昭和26年10月 旭相互銀行に商号変更
昭和28年11月 内国為替取扱開始
昭和37年12月 日本銀行歳入代理店事務取扱開始
昭和55年4月 外国為替業務取扱開始
昭和58年4月 国債窓口販売業務開始
昭和62年10月 福岡証券取引所に株式上場
平成元年2月 普通銀行に転換、南日本銀行に商号変更
平成7年1月 信託業務取扱開始
平成11年1月 本店建物が県内初の登録有形文化財に指定
平成13年4月 損害保険商品窓口販売開始
平成14年9月 生命保険窓口販売開始 |

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規模
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(平成19年9月末現在)
資本金 91億100万円
預金量 6,118億円 |

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従業員数
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830人(男551人 女279人)(平成19年9月末現在) |

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事業所
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本店 鹿児島市
支店 62店(県内51店、熊本6店、福岡2店、宮崎2店、東京1店) |

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関連会社
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南日本ファイナンス(株)、南日本総合ビジネス(株)、南日本バンクカード(株)、南九州サービス(株) |
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昇給
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年1回 |

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賞与
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年2回(6月・12月) |

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勤務時間
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通常日 午前8時45分〜午後5時
特定日 午前8時45分〜午後5時45分 |

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休日休暇
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完全週休2日制、年末年始(12月31日〜1月3日)、連続休暇、夏期休暇、冬期休暇、年次有給休暇他 |

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福利厚生
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厚生年金、健康・雇用・労災保険、社宅・準社宅、保養所(霧島荘)、総合グラウンド、共済会制度、行員持株会、行員住宅資金貸付、財形貯蓄、各種文化・スポーツのサークル、福祉年金等 |
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採用実績
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平成18年 大卒20人、短大卒10人、高卒10人
平成19年 大卒30人、短大卒8人、高卒5人 |

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採用実績校
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全国の国公私立学校 |

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採用学部学科
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全学部全学科
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採用職種
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銀行業務全般
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選考方法
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筆記試験(一般常識・作文)、面接など
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取締役頭取 森 俊英

地域経済への貢献

金融業界全体が大競争時代にある今日、それぞれの銀行は、独自の路線と存在意義を示さなければなりません。そうした中、私ども南日本銀行は「地域経済に貢献していく銀行」・「信頼され親しまれる銀行」を志向しています。
“一番お客様に近い銀行”を基本目標に私どもと一緒に鹿児島を愛し、地域発展のために汗を流しましょう。 |
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山方 絵理
天文館支店預金係
鹿児島大学卒
平成17年入行

私は就職活動をするにあたり、鹿児島で育ち、地域経済に根ざし、「親しみやすい銀行」である「なんぎん」に就職したい気持ちが強くなりました。現在、窓口業務をしており、来店されるお客様との話題を見つけ会話をしようと毎日心がけています。お客様が笑顔で、「ありがとう。また来るね」と帰っていかれる時は、仕事が楽しい、もっとお客様のお役に立ち、喜んでもらえるようになりたいと思うようになりました。銀行の業務は多くの方と接することができます。お客様、先輩から学ぶことを通じ自分も成長できる場です。「お客様の笑顔」と「やりがい」を実感できるなんぎんで一緒に働いてみませんか。 |
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役立つ“なんぎん”

南日本銀行では現在、地域経済の再生と活性化、そしてお客様のさらなる利便性の向上を目指し、「役立つ“なんぎん”」を合言葉に地域密着型の金融推進計画に取り組んでいます。お客様の役に立つ情報を提供し、お客様が気軽に集えて何でも相談できる「安心で親しみやすく、便利な銀行」を目標とし、行員一人ひとりの智恵と力を結集し、お取引の皆様、地域社会からより一層の信頼を得られる銀行であり続けます。
一番お客様に近い銀行

なんぎんは「一番お客様に近い銀行」を基本目標に事業再生・中小企業金融の円滑化やお客様の利便性向上に取り組んでいます。地域の皆様に対しライフサポート資金・事業性資金を迅速かつ積極的に提供すると共に、創業・新事業支援、事業再生支援、資産運用相談などを行い、「信頼され親しまれる銀行」として地域とお客様の発展のために支援していきます。
可能性を最大限に発揮する人材教育

今日、金融業界を取り巻く環境は大きく変わりつつあります。激変する環境の中で「南日本銀行」の根幹をなすのは「人」です。行員一人ひとりが考え、行動し、そのために努力を惜しまない人材を求めています。当行ではお客様への質の高い金融サービスの提供のために研修システム・職場教育の充実だけでなく、能力開発のため、公的資格・検定試験・通信教育等へ積極的に行員が取り組める環境づくりにも力を注いでいます。
行員一人ひとりが持っている可能性を最大限に発揮できるよう「人材教育」に取り組んでいます。
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