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リコーソフトウエア株式会社
〒890-0062 鹿児島市与次郎2-4-35 KSC鴨池ビル
TEL 099-813-4350  FAX 099-206-4896
http://www.ricoh-soft.co.jp/
E-MAIL recruit_kagoshima@rsi.ricoh.co.jp



企業情報待遇採用実績・選考トップは語る先輩から一言概要説明ニュース







 ソフトウェアでオフィスの未来を変えていく




企業情報




代表者名


代表取締役社長 高田 外志男



事業内容


ソフトウエア開発



沿革


 株式会社リコーのソフトウェア開発力強化を目的に、リコーグループ内外のソフトウェア開発の担い手として、以下の各社を設立。
 1982年10月 リコーシステム開発(株)(東京) 設立。 1983年9月 リコー鳥取技術開発(株) 設立。 1989年10月 リコーシステム開発(株)(北見)設立。1990年4月 リコーシステム開発(株)(秋田)設立。1990年10月 リコーシステム開発(株) (鹿児島) 設立。
 2005年1月 上記5社を統合して、リコーソフトウエア(株) 発足。



規模


資本金=2億5000万円。年商=99.6億円



従業員数


780名(全社)、81名(鹿児島)



機構


 全国に2事業部(プロダクト事業部、ソリューション事業部)5開発センター(東京、北海道、秋田、鳥取、鹿児島)体制を採っており、各センターが固有の技術と強味を持ち、多種多彩なソフトウェアの開発にあたっている。
 鹿児島開発センターは、ソリューション事業部に属し、お客様の業務をより効率よく円滑にする等のニーズに対応した各種ソリューションシステムの開発を中心に行っている。






待遇




昇給


年1回(4月)



賞与


年2回(夏・冬)



勤務時間


8時45分〜17時30分。(昼休み=12時〜13時)フレックスタイム



休日休暇


完全週休2日制(年間休日 123日)、有給休暇・特別休暇(慶弔、アニバーサリー、永年勤続等)・フォーシーズン休暇



定年


60歳



福利厚生


社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)、持株会、財形、共済会、育児休業、介護休業、慶弔、災害見舞金






採用実績・選考




採用実績
(中途含まず)


平成15年=男2人、女3人(院卒1、大卒4)
平成16年=男3人、女3人(院卒2、大卒3、専卒1)
平成17年=男5人、女2人(院卒1、大卒6)
平成18年=男4人、女3人(大卒6、専卒1)
平成19年=男3人、女2人(院卒2、大卒3)



採用学部学科


全学部全学科



採用職種


ソフトウェア開発



選考方法


書類選考・適性Web試験・面接・最終面接






トップは語る




林 健児 鹿児島開発センター長

鹿児島を拠点に17年

 鹿児島開発センターは、ソリューション事業・プロダクト事業・S&S事業と幅広い分野で活躍するソフトウェア開発センターです。設立以来、システム開発を通じて、お客様の課題を解決し、信頼関係を築くことで成長を続けてきました。システムエンジニアとは、お客様の期待に応えようという想いで磨かれていくものなのでしょう。
 桜島を目の前に臨む、働きやすい環境の中で働く社員は、一人一人が存在感に満ち溢れています。
 「生まれ育った場所がいい、暮らしたい街がある。でも最先端の技術にもこだわりたい。」そんな技術者の希望に応え、一緒に成長していく開発センターでありたいと思っています。







先輩から一言




辻 義樹 ソリューション事業部鹿児島開発センターソリューション6G
大阪大学大学院工学研究科修了
平成16年4月入社

 「このシステムを導入して本当に良かった。ありがとう。」お客様からこの言葉をいただけた時が、私がこの仕事をやっていて良かったと感じる瞬間である。
 SEという職種は、技術職で開発ばかりをしているというイメージが強いかもしれないが、お客様と接する機会も多い。自身が開発したシステムがお客様の役に立っているのか、喜んでいただけているのかを身を持って感じることができるのである。時にはお客様から厳しい言葉をいただくこともあるが、感謝の言葉をいただいたときの充実感はこの上ない。
 自身の得意とする能力・技術を活かし、一緒にお客様の満面の笑みを創出しませんか。







概要説明




鹿児島市で最先端のソフト開発

 リコーソフトウエア株式会社 鹿児島開発センター(鹿児島市与次郎)の社員は80名強、ソフトパートナー50名強を加えると、常時130名強がソフト開発に従事している。鹿児島でこの規模の純粋なソフト開発部隊となると、稀有な存在である。
 しかも、より要求レベルの高い首都圏の顧客が大部分である事も有り、時代のニーズにマッチした最先端の技術を駆使したソフトウェア開発が主流となっている。進化するネットワークインフラに支えられ、鹿児島に居ながら首都圏の顧客のシステム開発も行える環境が整ってきたが、最上流工程である顧客要求分析には、事実の分析が求められる。そのため、社員は、首都圏の顧客先にも赴き、顧客の現状を自分の目と耳で確かめ、顧客業務の分析を行い、鹿児島から、豊富な開発実績とナレッジをベースに、最良のソリューションを提供する。
 現在、鹿児島開発センターで手がけている主なソフトウェア開発分野は、LotusNotesを利用したアプリケーションシステム、特定ユーザーの個別ニーズに対応した基幹業務システム(Web環境、.NET環境、その他の環境)、XMLを使用した文書系業務システム、株式会社リコーが販売する各種ソフトウェア製品である。
 鹿児島をベースにし、最先端技術を駆使してソフトウェア開発を行い、遠隔の顧客にも、最適なソリューションを提供し、寄与する。まさに、次世代の鹿児島を担う頭脳が集結する職場と言うにふさわしい。


社員の成長が企業活動の原点

 今日の情報サービス産業は、情報化時代における重要な基幹産業として、日本及び国際社会の発展に不可欠な存在である。また、この独創的かつ高品質なソフトウェア開発を行う上での最も重要な経営資源は、人材である。リコーソフトウエアもその事実をしっかり認識し、社員の成長が企業活動の原点であり、最も重要と位置づけている。それ故、優秀な人材を育て、働きやすい環境を整え、個人のやる気を高め、仕事の成果を適性に評価する人材マネジメントの実践にも注力している。
 例えば、人材育成の観点で、最もキーとなる教育においては、製品、テクノロジーに関する知識・スキルであるテクニカルスキルはもちろん、ビジネスの遂行に共通して必要となるビジネススキル、思考力、対人関係能力、指向性等の内面的な能力であるパーソナルスキルの3つのカテゴリスキルを対象としており、バランスの取れた人間力を高めるにふさわしい教育体系が準備されている。







ニュース





2008/02/15 会社説明会開催のお知らせ

日時:2月22日、3月7日、3月21日、4月4日 いずれも13:30〜17:00
場所:鹿児島市与次郎2−4−35、KSC鴨池ビル6階のリコーソフトウエア(株)鹿児島開発センター

鹿児島開発センターのすべてをお見せします。ソフト業界に興味がある人はもちろん、SEという仕事がよく分からない人も大歓迎。実際に働く社員の姿や職場の雰囲気を、自分の目で確かめてみませんか?








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