カンガルーの赤ちゃん、すくすく成長 平川動物公園

(2019/08/22 13:00)
人工飼育中のアカカンガルーの赤ちゃん=平川動物公園
 鹿児島市の平川動物公園「オーストラリアの自然ゾーン」で、カンガルーとワラビーの赤ちゃんがすくすく育っている。アカカンガルー3頭とベネットアカクビワラビー1頭の計4頭で、生後5~7カ月。母親の袋で育つ3頭は顔を出すことも増え、福守朗飼育展示課長(48)は「母親の袋は随分大きくなった。そろそろ外にも出てきそう」。
(記事全文は22日付南日本新聞おはようネット県外版モバイルサイトでご覧になれます)