東農大生がサトウキビ作業支援 南種子

(2020/03/24 20:00)
春植え用のサトウキビの新苗の選別作業をする東京農業大学の学生=南種子町西之
 東京農業大学(東京)の学生が、南種子町のサトウキビ畑で農作業ボランティアに汗を流している。町では高齢化に伴う労働力不足が課題で、町内農家が支援を要請した。「猫の手を借りたいほど忙しい時期。助かる」と感謝している。
(記事全文は25日付南日本新聞373るモバイルサイトでご覧になれます)