ラグビー日本代表、姫野・徳永選手がジュニア指導

(2019/11/25 06:30)
子どもたちのタックルを受けるラグビーW杯日本代表の姫野和樹選手(左)ら=鹿児島市五ケ別府町(南正和撮影)
 ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会でベスト8に入り、列島を熱狂させた日本代表の姫野和樹選手(25)と徳永祥尭選手(27)が24日、鹿児島市五ケ別府町のグラウンドで、ジュニア向けの教室に参加した。幼児から中学生の約220人に基本プレーを指導した。
 ジュニアチーム「鹿児島オールブラックス」の東隆弘総監督(45)が法政大学時代にラグビー部主将をした縁で代表選手と親交があり、実現した。
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