旭川冬まつりで巨大雪像を制作 南さつま市民4人

(2019/02/12 06:30)
旭川冬まつりで南さつま市民が制作した雪像=北海道旭川市(南さつま市提供)
 北海道旭川市の旭川冬まつり(6~11日)で、姉妹都市の南さつま市の有志が今年も雪像を手掛けた。県人会など地元の手伝いをもらい、60回を迎えた行事に花を添えた。
 雪像制作は旧加世田市時代の1997年から20年以上続く。旭川市側も南さつま市の吹上浜砂の祭典で砂像を造り、親睦を深める。
(記事全文は11日付南日本新聞おはようネット県外版モバイルサイトでご覧になれます)

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